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2010年3月10日水曜日

Stop on the way 3

Frankfurt (Germany)



Miami (US)



Miami (US)



Miami (US)



Miami (US)



London(UK)→Istanbul(Turky)→Cappadocia(Turky)→Istanbul→
Cairo(Egypt)→Libya desert(Egypt)→Cairo→Luxor(Egypt)→
Aswan(Egypt)→Abu Simbel(Egypt)→Aswan→Cairo→Casablanca(Morocco)→
Marrakech(Morocco)→Fez(Morocco)→Tanger(Morocco)→
Algeciras(Spain)→Jerez(Spain)→Algeciras→Tanger→Casablanca
→Frankfurt(Germany)→Miami(US)→Washington(US)→NY(US)

2010年2月10日水曜日

Stop on the way 2

Egypt (エジプト)


Luxor (ルクソール)



Luxor (ルクソール)



Luxor (ルクソール)



Luxor (ルクソール)



Luxor (ルクソール)



Luxor (ルクソール)



Aswan (アスワン)



Abu Simbel (アブシンベル)




Morocco (モロッコ)


Casablanca (カサブランカ)



Marrakech (マラケシュ)




Fez (フェズ)



Tanger (タンジェ)



Strait of Gibraltar (ジブラルタル海峡)




Spain (スペイン)


Algeciras (アルヘシラス)



Jerez (ヘレス)

2010年1月26日火曜日

Stop on the way 1

London→Istanbul



Istanbul (イスタンブール)



Cappadocia(カッパドキア)



Istanbul (イスタンブール)



Cairo (カイロ)→Libya desert (リビア砂漠)



Libya desert (リビア砂漠)



Cairo (カイロ)



Cairo (カイロ)



Cairo (カイロ)

2010年1月2日土曜日

20100101

新年明けましておめでとうございます。

ロンドンより9時間早い日本の新年を迎える様子を
twitterで読みながら、
日本の年越し番組をWEBで視聴。そして、年越しそばを食べる。
どこにいるのか、分からない感覚におちいります。

その後、トラガルファー広場へ。
モニターなど用意されているにも関わらず、
モニターでのカウントダウンはなく、
自然と湧き上がる声による、ざっくりとしたカウントダウン。
気分的には、2回目の新年を迎える感覚。

新年を迎えて、すぐに雪が振り出しました。


インターネットの進化によって、どこにいても、
共有できてしまうものが増える一方、
そこには、インターネットを通して共有できないものが存在する。
さらに、両者に潜む盲点も存在する。

そんな両側プラスαを意識し、世の中を少しでも良くして、
人々に幸せを与えて行こうと思う所存です。


2週間後には、次のリサーチの拠点NYへ向かいます。
トルコ、エジプト、モロッコ、マイアミなど寄り道しながら。

今年も、宜しくお願いいたします。

2009年12月7日月曜日

Paris 1







相変わらず、素敵に迎えてくれるパリ。

colette(コレット)、
パリでもとても話題になっているユニクロなど、
Wonderwallの片山さんがインテリアを手がけるショップを見学。
かっこいいのはもちろんのこと、購買意欲をそそり、人が集まるショップ、
とても賑わっていました。

そして、ルーブルピラミッドの地下に、
オープンしたばかりのアップルストアーパリ1号店。
新聞では、「フランスの象徴でもある、ルーブルに!!」なんて記事もあり、
初めてのアップルストアーとは意外でした。
今まで、修理をイギリスに頼んでいた人も多かったとか。
同じ空間には、スタバもでき、ついに、マックはマックでも、
マクドナルドがオープンするとか。
このニュースは、自国以外のニュースをあまり書かないイギリスの新聞でも、
皮肉まじりのニュースになっていました。

守っているだけでは、取り残されて行く、
いや、取り残されるならまだしも、消えていってしまう、
どう動いて行けば良いか、人種の坩堝である島国にあるロンドン、
観光で成り立つベニス、大陸にあるバランスの良いパリ、
この3国のみでも、日本に役立てられるヒントがたくさんありました。

2009年11月20日金曜日

hand of god again


昨日、初めて、ラジオでサッカーの実況を聞いてみた。

常に動いているスポーツなので、
野球と違い、かなり、もやもやしました。
特に昨日のような大一番では尚更。

2002年の日韓ワールドカップ。
鹿島スタジアムに、アイルランド対ドイツの試合を観に行きました。
幸運にも、ゴール裏5列目、アイルランドサポーター側で、
アイルランドサポーターに囲まれての観戦でした。
アイルランドサポーターの熱狂は、尋常ではなく、 
家を売ってまで、ワールドカップにかける。
そんなお父さんや旦那を見てきている、
アイルランドの女性は、サッカー嫌いが多いそうです。

合宿中に、主将のロイキーンが監督と喧嘩して、
帰国したニュースを聞いた。
様々なトラブルを起こすキーンなので、
まさかの嫌な予感もあったとはいえ、
とても残念でした。

しかし、試合は、1点ビハインドのアイルランドが、
後半ロスタイム、オリバーカーンが守るゴールに、
ロビーキーンのゴールで同点に追いつく。
この引き分けが大きく影響し、予選を突破した、
とにかく、素晴らしい試合でした。

ドイツサポーター側で見ていた知人に、
アイルランド側の盛り上がりを見せたかったと
試合後に言われました。

先日、試合で気がついたのは、
ラインズマンがインカムをして、
主審とコンタクトしている。最近のことですかね。

いろいろ物議呼ぶ審判。とても緊迫の状況、そして、90分間。
人間が行う判断。とても難しいものだと思う。
今までも、明らかな誤審と呼ばれる判定で、
さくさんの人が、どれほど落ち込んだことだろうか。

ここぞというときは、各チーム1回、ビデオ判定の要請をできたら、
いいのではないかと思います。
今の技術なら、5分以内にはっきりするだろうし、なにより、
選手、監督、審判、ファンが揉めて、時間が止まるより、
よほど、いいと思うんですけどね。
誤審もサッカーなんていうけど、選手やファンのことを考えると。。。

こちらのメディアは、"Handball"のゴールが認められるのか!!
と。

2009年11月16日月曜日

FRIEZE ART FAIRへ

FRIEZE ART FAIRへ

アートバブルも弾けて、
ロンドンの景気も決して良くないにも関わらず、
ものすごい人で溢れてました。

ふらっと来たような人が作品を買い、
世界中から来ているコレクターが、
数百万円〜数千万円の作品を購入して行きます。





























フェアー自体の仕組みと世界中のギャラリーの売り出し方含め、
大変興味深かったです。